ゴシップ

可愛いからお尻を触る!? 高橋一生と“一生さんに片想いしている人”瀬戸康史の仲良しぶりが萌える

【この記事のキーワード】
瀬戸康史のオフィシャルブログより。

瀬戸康史のオフィシャルブログより。

 730日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)にゲスト出演した、俳優の高橋一生さん(36)と瀬戸康史さん(29)の仲良しぶりが話題となっています。高橋さんは番組で「(共演しても)仲良くなる人はあまりいない」と語っていましたが、7歳も年が離れている瀬戸さんとはかなり仲を深めているよう。番組途中から瀬戸さんが登場すると、高橋さんは会うなりハグしていましたし!

瀬戸康史が可愛いからお尻を触る!?

 2人は15年に共演した舞台『マーキュリーファー』をきっかけに親交を深めるようになり、瀬戸さんは高橋さんの家で手料理を食べたこともあるそう。高橋さんとの第一印象について、「(自分に)似ているなあって。どこか、こう暗いというか。僕も暗いです。だから、波長が合います」と話していた瀬戸さん。高橋さんも「感覚的なものは近いかもしれない」と同意していました。

 そんな相性ピッタリな2人ですが、瀬戸さんいわく「(高橋さんは)お尻を触ってくる」とのこと! どうやらコミュニケーションのひとつみたいで、高橋さんは笑って「(瀬戸さんが)可愛いんですよ。可愛いから、ついうっかり」と説明していましたが、可愛いからお尻触るって! そして「僕も全然嫌じゃないです」って言う瀬戸さん……!

 ほかにも、好きな女性のタイプの話になった時、高橋さんに合う女性について「精神年齢は一生さんより上のほうが良いと思う。一生さん、めっちゃ賢いんですけど、結構単純なんですよね。わりと自分の気持ちには正直と言うか。わかりやすいと思う」とかなり詳細に説明していた瀬戸さん。相手の性格まで熟知している仲のようです。

 そんな2人の間柄に「2人が並んでいるだけで妄想が止まらない」「高橋一生と瀬戸康史だけの世界があればいいのに」と萌える女性が続出していますが、瀬戸さんのブログやTwitterを見ると、たびたび高橋さんについての投稿がされています。

 出会ってすぐの頃には、アニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない』のBlu-rayを「大好きな先輩、高橋一生さん」に借りてドハマリしたことや、高橋さんの家で桜を見ながらご飯を食べたことを報告していた瀬戸さん。舞台『マーキュリーファー』について振り返る記事では、共演当時、高橋さんに支えられ勇気づけられたと明かしてして、「それ以来、一生さんは僕を本当の弟のようにかわいがってくれているし、僕も本当のお兄ちゃんだと思って慕っている」と綴っていました。アップされている2人の写真を見ると、高橋さんが後ろから瀬戸さんをハグしていたりと、兄弟みたいに仲良しです。

 そして、今回の番組共演後もブログで「勝手に思っています。高橋一生さんと兄弟だと…」と綴っていた瀬戸さん。「なんだか、似ているんです。好きなものも、性格も。それに一生さんには何でも話せるし、一緒にいると落ち着くんです」「なんか兄弟というより、一生さんに片想いしている人みたいだな(笑)」と、告白(!?)もしちゃっています。

 高橋さんといえば、V6の岡田准一さん(36)とも学生時代からの親友だと知られています(参照記事)。同い年の親友(※イケメン)に、弟みたいな存在(※イケメン)……高橋一生さんの周りには何かと妄想が捗る要素が多すぎです!

月島カゴメ

アニメもゲームもBLも嗜む雑食系オタク。最近はキッズアニメ(プリパラ)を見ている時が一番楽しい。オタクのくせに変な行動力がある。なお、貞操観念はほぼない。元風俗雑誌編集で元ホス狂い。

twitter:@kaaagome_