カラダ・美容

オナニーのマンネリ化に効く!オナニー体位3タイプ・6種類!

【この記事のキーワード】

うつ伏せ

恥骨を含め、まんこ全体を圧迫でき、腰を前後に動かしやすい。

◆いも虫

足を伸ばして、まんこを両手で集中攻撃できる体勢。気持ちよくなるためには、手足よりも腰を動かすので、前後・上下・グラインドと腰使いの練習にもなります!

セックス体位別、深く感じる女性の腰使い4選! 上下・前後・グラインド

◆抱え込み

枕やクッションに足を絡めて行う体勢。うつ伏せで感じる圧迫だけじゃ物足りないという方はお試しください。机の角を利用してオナニーする「角オナ」が好きな人にも向いています。

座り

仰向けやうつ伏せでは味わえない快感を見つけることができる体勢。

◆あひる座り

正座スタイルから両足を外にはずしたいわゆる「ぺたんこ座り」。セックスでは騎乗位で登場する体勢ですが、オナニーの時はバイブを当てたり、ディルドを使用するのに最適です。

◆壁もたれ

背中は壁にもたれて足は膝を曲げたM字開脚か、伸ばした状態。安定感もあり、自分で触っている部分を目視しやすいので、どこをどう触れば気持ちいいのかわかりやすい! もっと研究熱心な方は両脚の間に鏡を置いてミラーオナニーでもどうですか? ちなみに、座りスタイルは、セックスでも今までにない快感を得る人が多い体位。セックス前にオナニーで慣れておくとグー!

Gスポット・ポルチオも刺激する最高体位は…正座でバック!?

体勢を変えることで、今まで気付かなかった性感帯を見つけることが出来たら、オナニーの楽しみが増えますね。

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大根 蘭

365日中365日、24時間中およそ8時間ほどエロいことを考えて生きている女でございます。