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紗栄子が子供の写真大量UPで「ダルアピ?」。衰え知らずの炎上力が爆発中!

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 アンチ紗栄子からは、元夫・ダルビッシュ(31)の現妻・山本聖子(37)への対抗意識を疑う声もあがっている。ダル夫妻は依然ラブラブなようで、聖子のTwitterはダルビッシュだらけ。「ビッグイベントでも家族を大切にしてくれるパパの仕事場に感謝」「ママの時間を確保してくれるパパ」と、聖子はパパとしてのダルビッシュをべた褒めしている。そのため、紗栄子の今回の行動には「聖子を意識してる?」「聖子がラブラブだから攻撃?」「案外ダルに未練があったりするのかもね」と憶測が飛び交っている。

 やることなすこと憶測で叩かれ続ける紗栄子。今後は子供の留学について行く形でロンドンに拠点を移すという決断は大正解だろう。この行動によって、紗栄子のタレントパワーつまりブランドパワーがさらにアップするはず。それは社交界デビューだ。

 パリの社交界といえば、日本にゆかりのある芸能人たちの中ではデヴィ夫人(77)をはじめ、森泉(34)森星(25)姉妹などが出席経験があり、第78代内閣総理大臣・宮澤喜一の孫・宮澤エマ(28)も招待されていたと言われるガチセレブの場。デヴィ夫人いわく「パリの社交界は、恋がゲームのような状態なんです」「たわむれの恋、うたかたの恋、ウィークエンドの恋…… いろいろありましたが、社交界での恋愛は王侯貴族の間では、昔からあったお遊びなのです」と恋愛も盛んとのこと。次の交際相手は、ガチセレブの可能性が高い。もしも、招待されないと出席できない社交界で紗栄子の姿を見る日が来たら、さすがのアンチもぐうの音も出ないだろう。

(ボンゾ)

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