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マギーの女優業本格進出に「なんで?」ベッキーと真逆の守られぶりでブラックイメージ増幅

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 モデル、バラエティ、ドラマと活躍の場を広げているマギーだが、2016年1月に不倫を報じられたベッキーは、謝罪会見を開いてコメントを発表し、謹慎までしたにも関わらず、1年10カ月経った今でも騒動前に比べ露出は激減し、仕事に支障をきたしている。他の不倫スキャンダルを起こした芸能人も多少なりとも影響を受けている中で、マギーだけ順調にステップアップしている現状は、仕事をすればするほど「なぜマギーだけが」という疑念が膨れ上がり、世間の風当たりは強くなるいっぽうだ。

 『精霊の守り人~最終章~』の制作統括・内藤愼介氏は、マギーの起用理由を「ルックスも含め、モデルとして一流で活躍しているマギーさんの強い個性が、この世とは違うファンタジーの世界観で生きると思った」と明かしていたが、完成した作品映像を見れば、視聴者にもマギーである必然性が伝わり納得できるのだろうか。

(ボンゾ)

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