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小池栄子「しぼんだ」安田美沙子「ロケット化」…勝手な品評飛び交う、元グラドルたちの胸。バストの大小、形、位置が変化する理由

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 かたや、19日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)に出演した安田美沙子(35)は、今年の5月6日に第1子男児を出産したため胸が巨大化したと話題になっている。安田の衣装がタイトなタートルネックのニットセーターで胸の形がわかりやすく出るデザインだったこともあり、放送中からネット上では「安田美沙子のおっぱい凄すぎィ」「おっぱい爆発しそうな勢いだな」「ロケット化してるぞ」と大きさに驚く声や、「おっぱい垂れてきたな」「でかくなったけど垂れちゃったな」と形を指摘する品評会が盛り上がっていた。

 顔や身体の変化と同じく、胸も年齢や出産とともに変化する。にも関わらず、「20代の一時期の状態を維持できるはずだ」と思い込んでいる人が世の中には意外と多くいるのかもしれない。その上、バストサイズの大小、形、位置などは、着るものによって見え方が随分変わる。洋服のみならず下着次第でいかように装うことも可能だ。ホールド力の高いものを選べば巨乳に見えるし、ブラトップならば小さく見える。

 彼女たちがグラドルとしてテレビ出演していた際は、ウリとなる胸を綺麗に見せるため、胸を強調する下着と洋服に身を包んでいた。しかし、中村とのツーショットに写る小池のように、私服で首元の開いたTシャツを着る際にわざわざ胸を大きく見せる服をチョイスする必要はない。いずれにせよ、女性の胸が垂れたりしぼんだりロケット化したとしても、騒ぐまでもない当たり前の変化だ。

(ボンゾ)

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