ゴシップ

AV女優が“演出セックス”についてユーザーに忠告「一般の子に求めないで」

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「正直、男優アシストしてくれないガニ股で上下にピストンしてるタイプの騎乗位は足疲れるし痛いし、気持ちよくもないしそもそも、ぼく騎乗位好きじゃない。AV女優だからしてるだけで、一般の子に求めたら単純に楽したいだけのクズにしか見えない場合あるから注意してね」

「あとバイブでがしがしされるのもほんとはまんこに傷がつきやすいし、痛いのでやめてほしい… 電マ変なところにあてられてまんこ腫れて痛くなったこともある。SEXは教科書がないなら難しいよね。でもAVはファンタジーなんだよね。お互いが気持ちよくてお手本になるような、AVが増えたらいいな」(すべて原文ママ)

 かねてからmessyでもたびたび忠告してきたが、AVは“魅せ物としてのセックス”であり“セックスのお手本”ではない。それを見誤ってしまった一般ユーザーが、過剰なプレイにより相手の心身を傷つけるケースは男女ともに多い。先出の関係者いわく、撮影のたびに女性器周辺が腫れてしまう女優もいるそうだ。AVで描かれているセックスとは、あくまで出演者が“仕事として身体を張っている”ということを忘れないでほしい。

(夏木バリ)

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