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GACKT「感じる乳首が羨ましい」と嘆く 19年前に“開発済み”の乳首がなぜ鈍感乳首に?

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 歌手のGACKT(45)が、Instagramで「感じる乳首がほしい」と衝撃告白している。

「GACKTの告白」と題された動画で、「乳首立ってる」とTシャツの上から両乳首をいじっていたGACKT。結構ガッツリいじっているのだが、「全く感じない」らしく平然としている。乳首が敏感すぎて触ると痛いほどだというダンサーのラッサン(Hiroki)が羨ましいらしく、「羨ましいよ。そんなに乳首が感じるって」「僕が欲しいパーツ。その1、感じる乳首」と言うほどだ。

 投稿では自身の乳首を「#使い物にならないチクビ」と評しており、「だからセックスしてても、多分みんなより(感度が)鈍いかも」とセックス中でも感じないことを告白。GACKTいわく、「結構コンプレックス」だそうだ。

 乳首は全く感じないと断言していたGACKTだが、実は過去には「胸が感じる」と発言している。1999年放送のラジオ『Gacktのラジオ黄金時代』(JFN系)で「感じるの。僕は、すごく胸が」「ピチピチの服とかエナメル系の服とか着るとすれるでしょ? それで固くなっちゃうんだよね。すっごい痛いんだよね」と語っている。感じると言っても快ではないようだが、少なくとも19年前のGACKTの乳首は敏感だったようだ。

 だが、この発言をした次の放送回でGACKTは“乳首開発済”であると明かしている。「男の人で『感じない』って人いるんだけど、これね、開発不足です」と断言し「使えば使うほど、んー使えば使うほどじゃないなぁ。考えて使えば……これきっとよくなります。僕も最初感じなかったの。で、ある日を境にすごい感じるようになって」と開発を経て感じるようになったと語っている。

 なんでも、当時乳首が感じる友人の話を聞いて「同じもの持ってるのに、(感じる乳首を)持ってる人は気持ちよくて、同じ(ものであるはずの乳首を)持ってる自分が気持ち良くない」ことに悩み、開発を進めたそうだ。

 この時の発言が嘘だったのか、はたまた数十年の時を経て乳首が感じなくなってしまったのかは不明だが、少なくともGACKTは乳首開発をしたにも関わらず、今は感じない乳首になってしまったよう。どういった開発をしていたのか、またどういったプレイをしていたのか気になる。

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