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丸山桂里奈の衰えぬ下半身事情とみなぎる自信がスゴイ 女子ウケ皆無でも「男性には需要がある」?

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 今年7月には、「週刊現代」(講談社)で本人も待望していたセミヌードに挑戦。お尻丸出しの過激なグラビアだったが、『サンデー・ジャポン』(TBS系)で「お尻も本当に喜んでいました」と語っていた。尻のラインには相当の自信を持っており、テレビで披露したこともある。とはいえ、最近流行のワークアウトで鍛えられた上向きの丸いお尻とは違う、庶民的で女子ウケはしないタイプのお尻なのだが、それもまた「世の中の男性にとっては需要がある」と踏んでいるのだろう。

 『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)では、「現役の時は規制された生活をしていた」「今は食欲と性欲が解放されて……」とも明かしている丸山桂里奈。引退後は反動のように遊び倒しているのかもしれない。35歳でもまったく衰えないみなぎる現役感は、ある意味すごい。

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