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拘束プレイに「ラップ」が最適!? 百合花園で魅惑のソフトSM開幕!

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 SMグッズの代名詞といえば“目隠し”。目隠しプレイの醍醐味は「何をされているか分からない興奮」と「何をさせられるのか分からない興奮」を味わえる部分にあり、思わぬ角度や場所を愛撫されると相手は極度に反応してしまいます。

 続いては“拘束プレイ”について。ソフトSMでは跡が残らないグッズで拘束するのが基本で、ストッキングやラップなどを使うのもおすすめです。特にラップはカラダのどの部分にも使えるため、脚をM字開脚に開かせて太ももごと拘束することも可能。ラップにこんな活用法があったとは……。ちょっと今度やってみよう(笑)。

FANZAサンプル画像より

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 さて夜も程良く更けてきたところで、お姉さまたちのソフトSMは佳境へ。百合子がローターを取り出し、友人・優花(水澤まお)の胸に小さな刺激を当てていきます。やがてもう1人の女の子・みき(持田美琴)も彼女の脚を大きく開かせると、雰囲気は一気にエロティックに。そのまま優花 のクリトリスにローターの振動が伝うと、「あッ……」「恥ずかしいよ」と小さな声が漏れ始めます。女性同士といえど、そのエッチな描写には思わず興奮を掻き立てられてしまうかも。

FANZAサンプル画像より

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 最後は“スパンキング”をご紹介。スパンキングとはお尻を平手で叩くことで、ただ力任せに叩けばいいというものではありません。なるべく手のひらを使って、音を出すのがポイントです。目隠しに拘束具をつけられて、スパンキングをされたらMっ子はたまりません! 案の定、お尻を叩かれた優花は終始「あッ、あッ」と興奮を露わにしていました。

FANZAサンプル画像より

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 一見SMというと怖いイメージがありますが、ソフトSMであれば誰もが一度は試したくなるはず。少しでもソフトSMに興味がある人は、ぜひ本編をチェックしてみてくださいね♪

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