ゴシップ

柔らかそうな藤ヶ谷太輔、官能的な松坂桃李、どう見てもエロい赤西仁…脱がされた男たちのカラダ

【この記事のキーワード】

 官能美をさらけだした俳優といえば、『娼年』での松坂桃李が随一。ベッドシーンだらけの同作は、AVさながらのエロさだと話題になり、応援上映も人気に。高速ピストンは失笑だが、その全裸は官能的だった。また写真集では、脚のつけ根まで写る際どいショットも収録されている。ちなみに俳優の写真集では、藤原竜也が「スプレー缶で股間を隠す」というミラクルショットを披露している。ペニスや陰毛も丸見えなのは、ジャルジャルの二人。なかなか過激なことをしているものである。

 さて、2014年発売の「anan」で脱いだ内田篤人は、やはりアスリートなだけあって一味違った。一般的には下半身のスポーツと捉えられがちなサッカーだが、質の高いプレイをするには上半身や体幹の筋肉も重要。甘いマスクで人気を博した内田は、ボディも細身で無駄のない筋肉質なそれであり、非の打ち所のなさをアピールした。

 そのほかにも向井理や高橋一生などを脱がせてきた「anan」。オトコノカラダには100人いれば100の個性があるということを教えてくれる。

1 2