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高橋一生は“エロめんどくさい”男? アイスコーヒーに本革スリーブ

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 そのエロスが存分に発揮されたのは、2017年の「anan」(マガジンハウス)ヌードグラビア。外から家に帰ってきた女性モデルと高橋が、徐々に服を脱ぎながらベッドに倒れ込むショットは「高橋一生との同棲」という妄想を掻きたてるものであった。もちろん、ほどよく腹筋が割れ、引き締まったお尻も美しい。

 R15指定の映画『THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY』での、桜井ユキとの濃厚ベッドシーンも“ヤバい”と話題に。「anan」は静止画だが、映画では高橋の低音ボイスでの囁きも堪能でき、よりエロい。

 さて、仕事のオファーが絶えない高橋一生は、今年8月にも江戸時代を舞台にした映画『引越し大名!』の公開を控えている。高橋が演じる役は、腕っぷしの強さと豪傑さで星野源演じる主人公を支える男だという。才知なうえ袴姿の高橋一生、これはまた“エロめんどくさそう”だ。

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