ゴシップ

田中みな実もノーパン! 就寝時の下着は本当に必要?

【この記事のキーワード】

 田中みな実以外にも“ノーパン派”の女性芸能人は存在しており、そこまで珍しいことではない。しかも田中の場合は寝るとき限定のことだ。

 元東北放送アナウンサーのグラビアアイドル・薄井しお里は、そんなもんじゃない。薄井は、『ナカイの窓』(日本テレビ系)で、アナウンサー時代にノーパンでニュースを読んでいたと明かしていた。その理由について「やっぱりニュースを読む時すごく緊張してしまって、『噛んだらどうしよう』『間違えてしまったらどうしよう』って思うじゃないですか」「『私は今ノーパンなんだ』と思うと、『そんな緊張してる場合じゃないぞ』ってなる」と説明。ちなみに『ナカイの窓』の収録にもノーパンで挑んでいたそう。

 また叶姉妹のファビュラスな姉・恭子さんは、もちろん眠るときに下着などつけない。以前テレビでも“全裸で寝ている”と発言していた。妹の美香さんもブログで、「姉は普段から下着はつけておりませんよ。。。」と語っており、ドレスを着るときももちろんノーパンで、アンダーラインが見えないようにしているとのこと。

 しかし下着を絶対につけないというわけでもない。ブログでは恭子さんの「わたくしにとって、ランジェリーは一瞬を楽しむアクセサリーのようなもの。ふだんはランジェリーはつけないほうがBODYは心地よく、でも、つけて楽しむランジェリーも心地よい」というオリジナルな価値観も拝読できる。

 ノーパンを告白すると田中みな実のように驚かれるケースが多いが、“締めつけから解放される”“リラックスできる”などのメリットがあることは事実。一方でおりものや尿漏れが気になる場合はもちろん下着とシートがあったほうが安心だろう。それぞれ好きな下着で過ごせばいい。

1 2