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吉田沙保里のアンチが増殖、「ぶりっ子」だけじゃない決定的な嫌われ要因とは

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吉田沙保里 公式Instagramより

 少し前までは“霊長類最強”と持て囃されていた吉田沙保里だが、昨年から俄かにアンチが増加している。3月24日放送の『池の水ぜんぶ抜く』(テレビ東京系)に出演した際も、番組での振る舞いに視聴者批判が続出した。

 この日の番組では、山口県萩市にある“萩城”の水を抜いて調査することに。いつも通り生物の捕獲を行い、ゲストの吉田沙保里には霊長類最強としての働きが期待されていた。しかし彼女は水を抜いた池の中で、「気持ち悪い!」と悲鳴を上げるばかり。田村淳が捕獲した巨大魚を見ても、「やだやだやだ!」と顔をそむけた。

 また強靭な足腰を持っているはずだが、泥に足が取られて動けない状態に。霊長類最強どころか、これまでの芸能人ゲストと比べても明らかに役立たずな働きで、「この番組のゲストが求められてる仕事はこれじゃないのに」と視聴者をがっかりさせることになった。

 のみならず、ネット上には「なんかアイドルみたいなムーブが鼻につく」「一体に何しに来たのかわからない」「キャーキャー言ってるだけの吉田沙保里なんて見たくなかった……」といった声が寄せられている。

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