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橋本環奈が雌に…「裸エプロン風サロペット」の衝撃!等身大セクシーを推す「ar」の女子目線

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「ar」(主婦と生活社)2019年5月号

 12日発売の「ar」5月号(主婦と生活社)のカバーガールは、橋本環奈ちゃん!! 1000年に1人の美少女っぷりは健在ですが、“変態衣装”だと一部で話題になっています。

 環奈ちゃんはバックがパックリ開いたデザインのキャミソール風のサロペットを着込み、白くてスベスベな背中の約7割くらいをダイタン不適に見せつつ、横乳を強調。インナーなしで着るというのが極めて「ar」っぽいのです。このどエロ衣装、なにかを彷彿とさせるのですが……思い出しました、「裸エプロン」です!!

 気になってこの「裸エプロン」風サロペットの詳細をチェックしてみました。「ロザリームーン」というブランドのもので、お値段は2万8千円。ちなみに、ブランドコンセプトは「We highly recommend you Rosarymoon world and clothes which is sexy but not coquettish,matured effortless and languorous sweetness.We hope our Rosarymoon helps you to motivate yourself as a woman.」(媚びない色気と、抜け感のある大人の気だるい甘さで、纏うたびに自分の中のオンナのモチベーションを高く出来る。そんなお洋服を提案します)……とのことでして、「ar」の雌ガールにはピッタリなお洋服ですネ!

 ちなみにインタビューページの環奈ちゃんもスゴいです。ピンクのふわふわサマーニットと、もはやヒップの下部分がチラ見えちゃってるほど丈短すぎなショートパンツを着て、マシュマロボディを惜し気もなく披露しちゃってくれてます。何の変哲もないカーディガンに見えるのですがお値段5万3千円で驚き……。

「すっとしたほっそりボディになりたいかというと意外とそうでもないかな。女のコならではのふっくらとした肌感とか、ぷにぷにした雰囲気って、女の私から見ても可愛いなって思うから」「実はむくみやすいの体質なのが悩み。でも脚も少しくらいふわっとしたマシュマロ感があった方が可愛いなって、密かに思ってる(笑)」というお言葉通り、むっちむちでつやつやな環奈ボディは、女読者が見ても文句ナシにエロい。

 つまり、2013年頃から「ar」が推しまくっている「雌ガール」や「おフェロ」って、こういうことだったのか……20歳を迎えて油がノり出した国宝級美少女・橋本環奈によって、「雌ガール」の真骨頂が目撃された! というカンジでしょうか。あっぱれ、環奈!

「どメス」に「グジョつき」…伝説の12月号!!

 そんな大人気・女性向け実用エロ雑誌ともいえる「ar」ですが、そのセンスがバツグンに発揮された伝説の号が、2018年に発売された12月号でした。「SEXY特集号」と銘打たれ、森絵梨佳が表紙を飾っていた同号では、お抱えメークアップアーティストのイガリシノブ氏が仰天メイク術を教えてくれています。

 エモいピンクの肌=「エモスキン」と紹介されるや、その定義は「とにかく“グジョついてる”(笑)。何もかもがあふれ出てる~って感じなの。どメスの肌、みたいなね」とのこと。つまり、「ツヤ感が大事だけど、ファンデーションがツヤツヤなわけじゃないの。内側にのばしたパープルの透明感と目元のピンクの輝きも重要な要素。そんでもって、ただグジョついてちゃダメだから、横顔はサラッとマットに整えて清潔感は必須だよ」……というわけなのですが、ハイセンスすぎてなにがなんだか全然わかりません。

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