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濡れマンをたっぷり舐められ…焦らしクンニで絶頂不可避の「本当にあった濡れる話」

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 ホテルに辿り着くなり、唇を重ね合わせるふたり。彼が慣れた手つきで女性の服を脱がせると、豊満な胸が露わになります。その胸をブラジャー越しに、揉みしだいていく男性。しかも正面から揉まれるのではなく、後ろから揉まれる体勢です。“後ろから”ってだけで、何だか物凄くエッチに感じません?

SILK LABO公式サイトより

 ようやく長年の想いが通じ合ったふたりは、ニコニコしながら甘い時間を楽しんでいました。しかしエッチが進むにつれて、徐々にその表情は恍惚としたものへと変わります。やがて男性はクンニを始めようとしますが、舐める寸前のところで一時停止。女性を焦らすために時間を稼ぎ、しまいには「舐めていい? 舐めていい?」「え、ダメ……?」とわざと中断しようとします。なんていじわる! おかげでたくさん焦らされた女性は、クンニが始まるとすぐに快楽の極致へ。そしてふたりはひとつに交じり合うのでした。

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 愛液まみれのおマンコに男性の肉棒が押し込められた瞬間、彼女からは「あぁ、らめッ(ダメ)」「気持ちぃ……」とだらしない声が溢れ出します。さらに正常位から騎乗位へ体位を変えると、彼女の喘ぎ声に加えてパンッパンッと肌がぶつかり合う音までもが……。

SILK LABO公式サイトより

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 最後はまた正常位に戻り、思う存分快楽を堪能していくふたり。一心不乱にピストンしていくと、やがて男性は「あぁッ、ダメだ」「もう……、出るッッ」と声を漏らしながら絶頂を迎えます。女性の胸元にたっぷりと精子を解き放ったところで、ふたりのエッチは終了。幸せそうに笑い合う男女の姿を映して、物語は幕を下ろしました。

 長年の時を経て、憧れの彼と晴れて結ばれた女性。今まで同窓会なんて面倒くさいと思ってましたが、行ってみるものですね~(笑)。さてお次はどんな“濡れバナ”が飛び出すのか、次のお話もお楽しみに♪

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