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岡村隆史の女性不信、ベッドの上のトラウマが原因?「女は不潔や!」とビビりすぎ

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岡村隆史 公式Instagramより

 5月4日に特別番組『さよなら! アローン会』(NHK)が放送され、ナインティナインの岡村隆史がまたもや女性不信について語った。同番組では“アローン会”に所属する独身芸人が集結し、“これまで目をそらし続けてきた問題”についてトークを展開した。

 岡村隆史は結婚後について「(家の扉を開けて)人がいる……。いる! 誰か! という怖さもある」と不安を吐露。「最長で何日にわたって女性と一緒にいたか?」との質問に、「2日かな」と回答するなど女性不信っぷりを伺わせていた。今田耕二は3日だそうだ。

 岡村隆史は女性不信になったキッカケも激白。“チェリー中のチェリー”だった21歳の頃、付き合っていた女性に「チュウしていい?」と聞いたところ「え~!」という反応をされたそう。しかしリアクションとは裏腹に、相手から突然クチビルを奪われたうえ肉体関係を求められる展開に。この出来事のことを「その夜、すごい怖かった。こんなに変わる?」と振り返っている。

 キスだけでなく、ベッドの上でもトラウマがある。岡村は初体験後、2回目の行為の際にモタついてしまい、女性は気を使って腰の後ろに枕を置いたのだが、この“手慣れた動作”が気になって「女は不潔や!」との結論に至ったそうだ。気の利く素晴らしい女性だと思うのだが、岡村、「ビビり」すぎるだろう。ケツのアナが小さいというか、自分に自信がないというか、男尊女卑というか、女に幻想を抱きすぎというか……まあ全部だろう。

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