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愛の言葉と熱い精子をたっぷり注がれる夫婦の情交…変態書生が覗き見!?

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 エッチが進むにつれて、彼から「俺のことも気持ち良くしてもらっていい?」とご奉仕のお願いが。その言葉をキッカケに、今度はユリコが彼を気持ち良くしていきます。夫の大きなイチモツを、舌先でゆっくり舐め上げる彼女。そのまま肉棒を口の中に入れていくと、彼の表情が快楽で歪み始めます。そしてすっかり興奮状態に陥った夫は、ユリコの中に自身の肉棒を押し込んでいくのでした。

SILK LABO公式サイトより

 挿入後、「痛くない?」「気持ちいい?」と彼女を気遣いながらエッチを進めていく旦那。孝雄とは違って、ユリコの嫌がることは一切しません。私もこんな優しい旦那さんが欲しい……(切実)。時折彼は「愛してるよ」と愛の言葉を囁き、正常位や騎乗位、さらにはバックを思う存分楽しみます。最後はユリコの中にたっぷりと精子を注ぎ込み、ふたりの情交は終了。全体的に“ねっとり”したふたりのエッチは、視聴者の心も身体もきっと熱くなるはず。

SILK LABO公式サイトより

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 しかしそんな一部始終を、ドアの隙間から覗いている者がいました。そう、孝雄です。視線を感じたユリコがふと扉の方に目を向けると、そこには殺意の籠った眼差しを向ける孝雄の姿が。思わず「きゃっ」と声を上げるユリコ。しかし次の瞬間には彼の姿はどこにもなく、物語はここで幕を閉じます。とにかく有馬さん演じる孝雄が怖すぎる。

 今でこそ彼の狂愛に怯えるユリコですが、かつては愛し合った仲。一体ふたりの間に何が起きたのでしょうか。その答えは、どうやら第3話「処女快楽二溺レテ」で明かされるようです。一足先に物語の全貌を知りたい方は、ぜひ本編をチェックしてみてくださいね♪

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