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凌辱クンニの罰に感じちゃう 楼主に犯される囚われの花魁

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 私のためになりたいなら、私を買ってください―。幕末の遊郭に絢爛と咲き誇る遊女の生き様と、それに惹かれる男たちを描いた『イケメン花魁物語 ~5人の男たちに求められ~』がFANZAで配信中です。同作には有馬芳彦、長瀬広臣、アレクなど、今をときめくエロメンたちが勢揃い。男は通う極楽街、娘は春売る地獄街…… そう呼ばれたこの街で、男女の激動の物語が幕を開けます。濡らし、濡らされる花魁物語を早速チェックしてイきましょう♪

▼第1章はこちら
着物エッチがエロい…遊郭の情事を描いた前代未満の花魁物語が幕開け

 第1章の終盤で、花魁・吉里(大槻ひびき)を無理やり連れて帰った長川屋の二代目楼主・辰彦(長瀬広臣)。第2章では、その後のふたりの様子が描かれています。

 吉里を連れて帰るなり、「お前のご主人様は誰だ?」「なんで俺の許可なく外へ出る?」と詰問。どうやら吉里はこれまで何度も長川屋を抜け出しているようですが、それにはちゃんとした理由がありました。

SILK LABO公式サイトより

 吉里は誰もが認める美しい花魁。おかげで彼女の身請け話は後を絶えないものの、辰彦の手によって毎回破談に。他の娘は身請け話を受けているのに、吉里だけ外の世界に行くことを許されません。

「私はいつになったら外を歩けるんですか!?」と思いの丈をぶつける彼女に対し、辰彦は「まだお前は自分の立場をわきまえていないのか」「お前は俺のものなんだ。口答えするな」とまるで聞く耳持たず。挙句の果てに嫌がる吉里を捕まえ、罰として彼女を凌辱し始めます。

SILK LABO公式サイトより

 必死に抵抗する吉里でしたが、彼女の嫌がる素振りはかえって彼の興奮材料に。「誘っているようにしかみえないぞ」と言い放ち、不敵な笑みを浮かべます。そして着物の中に手を滑り込ませて、彼女のおマンコを指先で刺激。嫌なはずなのに、吉里の口から漏れるのは喘ぎ声ばかりでした。長瀬くんの傲慢キャラは、なかなかそそるものがありますよ(笑)。

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