カルチャー

ナンバーワン花魁がアレクを超接待・快楽の世界へ

【この記事のキーワード】

 私のためになりたいなら、私を買ってください―。幕末の遊郭に絢爛と咲き誇る遊女の生き様と、それに惹かれる男たちを描いた『イケメン花魁物語 ~5人の男たちに求められ~』がFANZAで配信中です。同作には有馬芳彦、長瀬広臣、アレクなど、今をときめくエロメンたちが勢揃い。男は通う極楽街、娘は春売る地獄街…… そう呼ばれたこの街で、男女の激動の物語が幕を開けます。濡らし、濡らされる花魁物語を早速チェックしてイきましょう♪

▼第1章はこちら
着物エッチがエロい…遊郭の情事を描いた前代未満の花魁物語が幕開け

▼第2章はこちら
凌辱クンニの罰に感じちゃう 楼主に犯される囚われの花魁

 前回でも予告した通り、第3章は異国の血を引く貴族・ペーター(アレク)のお話。辰彦(長瀬広臣)が営む「長川屋」を訪れた彼は、緊張の面持ちで花魁を待ちます。と、そこへやってきたのは長川屋一の花魁・吉里(大槻ひびき)。どうやらペーターのお相手は、彼女が務めるようです。

 緊張しすぎてガチガチな彼を、優しくリードしていく吉里。まずは、恥ずかしがるペーターの服を1枚1枚丁寧に脱がせていきました。甘いマスクに似合わず、彼の身体には程良い筋肉が。彼女はその身体を舌や指を使ってたっぷり愛撫し、ペーターをあっという間に夢心地な気分にしてしまいます。さすが、長川屋一の花魁……。この美貌とテクニックがあれば、そりゃ男性陣もほっときませんって。

SILK LABO公式サイトより

 ズボンを脱がせると、すでにペーターの股間には大きな膨らみが。吉里は露わになった彼のペニスを手に取るなり、そのままお口でご奉仕。時に舌先で先端を刺激し、時に口に含んでジュルジュルとしゃぶっていきます。その間、ペーターはまるで女の子のように喘ぎ声を漏らすばかり。やがて「僕も触っていいですか?」と尋ねると、今度は彼が吉里を快楽へ導くのでした。

SILK LABO公式サイトより

1 2