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気持ちとは裏腹に溢れ出る蜜汁…お仕置き凌辱プレイに乱れ狂う!

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 吉里の着物を無理やり剥ぎ取り、露わになった胸にしゃぶりつく辰彦。夢中になって身体を味わう彼からは、「お前はどこにも行かせない」「お前は俺のものなんだよ」と狂気じみた言葉が。どうやら辰彦は彼女に特別な感情を抱いているようですが、それはだいぶ捻くれた愛情のよう。今流行りのこじらせ男子というやつですね。

「おやめください」と涙ながらに懇願する吉里でしたが、彼の猛攻は止まりません。やがて彼女のおマンコに手を滑り込ませ、そのまま指先で愛撫。嫌なはずなのに吉里の身体には、快楽が滞りなく押し寄せます。さらに辰彦は彼女の両足を大きく開かせてクンニを開始。柔らかい舌先がクリトリスを刺激すると、おマンコから溢れんばかりの蜜汁が。

 犯されていく吉里を前に、彼の肉棒はもうビンビン状態。辰彦はそそり立つ肉棒を吉里に握らせると、そのままシゴくよう強要します。手コキだけならまだしも、最終的に口のご奉仕までも強いられる吉里。彼女のお口でたっぷり気持ちよくなった辰彦は、ついにその大きく膨らんだ肉棒を吉里の中に挿入してしまいました。

SILK LABO公式サイトより

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 立ちバックで挿入された後、布団の上でバックピストンに興じる辰彦。彼の下では吉里が喘ぎ声を上げており、その姿を見た彼は益々興奮を高めていきます。そして体位が正常位へと変わり、エッチもいよいよピークに。最後は辰彦が彼女の中で絶頂を迎え、ようやく彼の狂気的なセックスは幕を閉じます。

SILK LABO公式サイトより

 左之助と吉里の前に突如現れた障壁。はたしてふたりはこの壁をどのように乗り越えていくのでしょうか。物語の行く末を一足先に知りたい方は、ぜひ本編をチェックしてみてはいかが?

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