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「毎晩数回、とにかくスゴい!」「男らしい手の愛撫でイク」ガテンな男と“肉食セックス”体験談

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Photo by Vidar Nordli-Mathisen on Unsplash

 「旦那が肉食系男子すぎて体力がもたない……」と愚痴ってきたのは、新婚ほやほやのY子。旦那さんとは1年前に出会い、結婚まではスムーズに至ったそうですが、ガテン系の仕事でガタイがよく、体力もあるため、夜が“とにかくスゴイ”んだそうです。なんでも、1回で済むことはほとんどなく、毎日何度も求められるのだとか。「旦那もHも好きだからうれしいんだけど、腰がもたなくて今日はこれから整骨院なの……」と苦笑いしながら語るY子。

 最近とんとご無沙汰の私は、羨ましくてたまらなくなってしまいました。結局まともなアドバイスができるわけもなく、その日は解散。次にY子に会ったとき、気の利いたことを言ってあげられるように“肉食系男子”を調べていると、おもしろそうな作品を見つけてしまいました。

農園のガッチリ男子から「ヤらせろよ」

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 それが、『ガテン系社長と絶倫H~私の乳首をそんなに弄らないでください。』。会社の新規プロジェクトのため、オーガニック農園を訪れた独身OLのゆりな。電話では相手をしてくれないオーガニック農園の社長・武に契約の直談判をしに行ったのですが、「断る。帰れ」とあっさり断られてしまいます。

 男性経験のないゆりなは、上裸で作業する武のたくましい筋肉に戸惑いながらも必死に食い下がり、つい「なんでもします!」と言ってしまったが最後、「どうしてもっていうなら一発ヤらせろよ」とHをすることに――!? 契約を諦めさせるために無茶なことをふっかけた武でしたが、ゆりなの感じやすい体やウブな反応に煽られ、どんどん“オスの目”に……。ゴツゴツとした男の手で乳首や秘部を愛撫され、「完熟のトマトみてえにうるうるぷるぷるしやがって」「アソコはじゅくじゅくしてまるでキウイだし」とささやかれ、初めてなのにイかされて――。

 この作品は、女性らしい体のゆりなと、男らしい武の体格差がしっかり描かれているので、より一層ガテン系の“良さ”がわかるんです。強引だけど、優しさも兼ね備えたガテン系男子、最高です!

肉食ヤンキー大工男子とラブホテルへ

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 また、『金髪ヤンキーの激しめH~初めては俺でイけ』 は、大工のバイトをする肉食系ヤンキーが登場するお話。大学生の真子は“委員長”というあだ名をつけられてしまうほどマジメな性格。そのため男性経験などあるわけもなく、20歳を過ぎてもいまだ処女。ところがある日、数合わせに連れていかれた人生初の合コンで、初恋相手のヤンキー同級生・鬼頭と再会して……。

 合コンメンバーに処女をからかわれる中、鬼頭だけが庇ってくれて思わずキュンとしてしまう真子。酒の勢いもあり、「Hって気持ちいいんですか?教えてください」と鬼頭に迫ると、「証明してやろうか?」とラブホテルへ連れ込まれてしまいます。「すげぇ濡れてるぞ」「声聞かせろよ」――慣れた手つきと言葉責めに真子は絶頂寸前! 委員長×ヤンキー大工という真逆な2人の恋が始まります。

 どちらの作品も、強引だけど愛情を感じられる物語で、「Y子へのアドバイスより、私が肉食系男子と出会うためのアドバイスがほしい」と思ってしまうほどでした。皆さんもまんが王国で好みの作品をみつけてみてくださいね!

まんが王国

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