カルチャー

ずっと自分を好きでいてくれた男と、性器を触り合い、交じり合う甘いひととき

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 部屋には浅沼と百枝の2人だけ。しかもすぐ側にはベッドが置いてあります。キスを堪能した後、2人はベッドの上に移動。何度も何度もくちづけを交わし、やがて浅沼の手は彼女の身体をなぞり始めました。

SILK LABO公式サイトより

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 百枝の服を脱がせると、豊満な胸が露わに。浅沼は首元から優しく彼女を愛撫し、舌先を下へ下へと移動させます。時にピンと勃った乳首を舐め上げ、時に指先をおマンコの方へ。彼に身体を触られる度に百枝の興奮は高まり、気づけばアソコは愛液まみれです。一方浅沼のアソコもビンビンに硬くなっており、2人は性器の触り合いっこを開始。そのときの妙なエロさときたら…… 浅沼のくせになかなかやるなぁ(笑)。

 そんなこんなで、やがて2人は1つに混じり始めます。浅沼の肉棒が彼女の中に挿入されると、百枝の口から悦びの声が止まりません。快楽に溺れた彼女は、正常位から騎乗位の体勢に。浅沼の上で淫らに腰を振りまくり、快楽により一層浸っていきます。

SILK LABO公式サイトより

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 そして再び正常位に戻ると、奥深くまで交わっていく百枝と浅沼。どこからともなくクチュクチュと音が響き渡り、最終的に彼女の中でフィニッシュを迎えました。

 最後は、幸せムード満点の2人を映して物語は幕切れに。はじめはとんでもない奴だと思っていましたが、こういう愛の形も意外とアリかも? 物語の全貌が気になる方は、ぜひ本編をチェックしてみてくださいね♪

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