ゴシップ

松岡昌宏の若作りがイタイ? アヒル口が微妙な男性芸能人たち

【この記事のキーワード】

●成宮寛貴

 元俳優の成宮寛貴(現在は本名の成宮博重で再始動)も、アヒル口が得意なひとり。

 違法薬物使用の疑惑報道がキッカケで、2016年に芸能界を引退した成宮。しかし引退後もSNSの更新には余念がなく、度々自撮り写真を投稿。その大半がアヒル口の自撮りだ。

 ネット上では「ぶりっこおじさんマジでキツイわ…」「昔は好きだったけど、アヒル口見てなんか冷めちゃった」との声も出始めている。

 また、アヒル口での自撮りといえば安田大サーカスのクロちゃんも有名だが、偶然にも成宮寛貴の写真はクロちゃんのと構図や表情が酷似しているものが多いと話題にもなっている。

 確かにベッドに寝そべったり、キャップをかぶってアヒル口をするなどの写真は瓜二つ……かもしれない。ネットでは「クロちゃんみたいな自撮りホントやめて」「ナルシストの方向性が同じすぎる」といったトークが盛り上がっていた。

●手越祐也

 NEWSの手越祐也もすでに30代でおじさん。2016年放送の『変ラボ』(日本テレビ系)に出演した彼は、街頭インタビューで自身のネガティブイメージを聞かされることになり、辛辣な言葉を浴びた。

 「ナルシスト」や「ヘアスタイルがバカっぽい」など酷評が続く中、2人組の女性が「自撮りする時絶対アヒル口、ななめ45度」とコメント。これには手越祐也も笑い転げながら「確かにー!」と叫んだ。

 実際に手越祐也の自撮り画像はアヒル口をしている画像ばかりが目立つ。基本的にはファンからの「もう手越キュンのアヒル口はかわいさの暴力!」「かわいすぎて昇天するわ」という声が目立つが、それはファンだけ。

 ファン以外からは、「うっわ腹立つ!」「アヒル口にすることでチャラさが臨界突破してるわ」との意見も。かつてはド級の清純派美少年だった手越祐也だが、チャラおじさん化した今、アヒル口の可愛いスタイルがだんだん似合わなくなってきてしまったのかもしれない。

1 2